カシムのブログ
 90-カシムとタタロのなげやりブログ 【 06/05/27 


パンネロ「カシムさん ウジウジしちゃだめです! まだ最初なんだから勝てないのはあたりまえですよ」

カシム「パンネロちゃんの励ましは心の支えだなぁ」

タタロ「ゲームの台詞と会話するのやめてください」

アリーナ「ねえ 新人さん! どう? 少しは試合に慣れてきた?」

カシム「おかげさまでようやくルールもわかってきました」

タタロ「説明書読みましょうよ…」

スライム「カシムさん、こんにちは。ボクもあんまり うまくないけど いっしょに がんばろうね!」

カシム「ホントがんばるYO。拙者も負けっぱなしだからNE…」

タタロ「スライムにも負けてましたよね」

ヴァン「優勝のしかた? オレが教えてやるよ」

カシム「お前さっきの試合最下位だったじゃねえかよおおおおお!!」

タタロ「まあまあ、ヴァンの言うことですから」

ミネア「みだりに 話しかけないで。今次の試合にそなえて気を集中させているんです」

カシム「…殺すよ?(´▽`*)

タタロ「…試合で見返してやりなさい」

 89-カシムとタタロのなげやりブログ 【 06/05/26 


カシム「パンネロかわいいよパンネロ(;´Д`)」

タタロ「結局いただきストリートポータブル買ってきたんですね」

カシム「はははは! Newスーパーマリオも買っちまったいorz」

タタロ「散在してますねぇ…」

カシム「で、いただきストリートポータブルだけどさ。一人でボードゲームやるのは寂しいかと思ったけど、なかなかどうしておもしろいですぞ、これ」

タタロ「キャラクター同士の会話がにぎやかさを演出してますね」

カシム「アリーナとかパンネロとか、お気に入りキャラがおりますゆえ拙者大満足」

タタロ「ユフィもいますしねー」

カシム「でもさ、なんかミネアさん根性悪い気がしてならないんだが。ミネアとの会話で殺意を覚える」

タタロ「ながいながい日の当たらない馬車生活でひねくれてしまったんではないでしょうか」

カシム「あーーーーーーーーー。拙者の場合はトルネコとミネアがセットでレギュラーだったな。馬車内メンバーの」

タタロ「馬車内て。やっぱりおもいっきり補欠じゃないですか」

カシム「『ミネアが馬車から飛び出した! ミネアはメガザルを唱えた!』拙者的ドラクエ4の日常」

タタロ「そんなことさせられてたら、性格もひねくれますよね」

カシム「あとパンネロが可愛いため、思わず貢いでしまいボロ負けしてしまったわけだが」

タタロ「…パンネロのいないフィールド選択をおすすめします」

 88-カシムとタタロのなげやりブログ 【 06/05/25 


カシム「さて、ほんとに日が空き空きの更新なんだが」

タタロ「THE推理は終わりました?」

カシム「終わった終わった。シナリオとしては完結してるけど、作品としては完結してないから続きがやりたい。でも出てない。残念」

タタロ「そのうち出るでしょう? THE鑑識官あたりやってればどうです」

カシム「世界観共通してるんだよね、確か?」

タタロ「そうですね。同じ製作会社ですし」

カシム「うむぅ、そのうち買おう。それより、今日はアレの発売日じゃないのかね?」

タタロ「Newスーパーマリオですね。それともDQ&FFいたストポータブルの方をいってますか?」

カシム「新・豪血寺一族 -煩悩解放-に決まってるだろう!?

タタロ「…」

カシム「なにその沈黙」

タタロ「また、世間一般ずれしてるなぁと思いまして」

カシム「あんなふざけた素敵な格闘ゲームはなかろう? しかもボビーが出てるんだぞ?」

タタロ「ボビーオロゴンですよね。だからと言ってねぇ…?」

カシム「あーダメだダメだ! お前はダメなやつだ! どれぐらいダメかというと、豪血寺一族シリーズなのにタイトルにその名前の面影すらなくファンが続編だと気づいていなかったグルーブオンファイトぐらいダメだ」

タタロ「いや、なんか、ほんとダメな気がしてきました」

カシム「そんなお前は今すぐ新豪血寺を買ってきなさい」

タタロ「自分が買えばいいじゃないですか」

カシム「いや、ほら、拙者はいたストポータブル買わないといけないし…」

タタロ「結局そっちかい!

 87-カシムとタタロのなげやりブログ 【 06/05/19 


カシム「また10日ほどあいたわけですが」

タタロ「ネット開通しましたか?」

カシム「なんとか。でも全然ネットサーフィンしてる時間がない」

タタロ「いそがしそうですね」

カシム「バタバタしてるね」

タタロ「じゃあ、ゲームはあんまりやってないんですか?」

カシム「えーっと、PSPで『THEどこでも推理』を買った。シンプルシリーズで出てたTHE推理シリーズが3作収録されてて、さらにシナリオ10本追加になってて2500円だ、お買い得」

タタロ「ん〜でもアドベンチャーは基本的に一度クリアすると2回目やる楽しみないからPS2でプレイしちゃってると追加シナリオしか楽しめないんじゃないですかね。10本2500円」

カシム「そうかもしれんが、拙者は初プレイなので大歓迎。ジニーかわいいよジニー(*´д`*)おはようございます、ボス♪」

タタロ「…気持ち悪いからジニーのマネしないでください」

カシム「ゲームできる時間が基本的に電車内だから、こういうソフトは助かるのです。モンスターハンターポータブルなんか電車内でプレイした日にゃあ…」

タタロ「あらぬ方向に武器振り回すことになるでしょうね」

カシム「死ねる。そういうわけで、最近PSPばっかりやっとるね。でもTHEどこでも推理は2500円でこれだけ入ってるんで拙者的に大満足です。南ちゃんモエ」

タタロ「あんたのキャラクターに対する愛着はわかりますが、ゲームの内容に関する言及がないのは…?」

カシム「読み物としてはおもしろいと思うが。『シンキングタイムにゃー』で選択肢は出てくるものの基本的に一本道でシナリオ分岐もないし、読むだけ感は強いね。でもいいんだ。キャラクターが可愛いから!」

タタロ「…もうね、バカかと、アホかと…」

カシム「不適当な発言は削除します」

タタロ「南ちゃんもやめてください」

 86-カシムとタタロのなげやりブログ 【 06/05/08 


カシム「ええっと…今回は10日ぶりぐらいか…」

タタロ「おや、お久しぶりです。また職場からですか? でもネット開通まであと1週間ってとこですね」

カシム「開通しても、現状ネットサーフィンする時間が。つうかゲームも移動時間とかしかできないのに」

タタロ「お仕事ごくろうさまです。で、ゲームは?」

カシム「相変わらずカズオやってます」

タタロ「ナンプレですね。難しくないですか?」

カシム「なんか、ね。開眼した。いまやもう俺様『銀河のカズオ』だしな!」

タタロ「わけのわからん称号ですね」

カシム「一番しょぼい称号が『なもなきカズオ』」

タタロ「カズオっていう立派な名前があるじゃないですか」

カシム「そうなんだがな。変だよな」

タタロ「で、その銀河のカズオさんはもう全部クリアしたんですか?」

カシム「無茶言うな。何問あると思ってるんだ。でも、『極』モードを10分そこそこでクリアできるぐらいに開眼してるぞ」

タタロ「…なんか数字の神様でも降臨してますか?」

カシム「そのかわりと言っては何だが…英語の神様に嫌われたらしくて…」

タタロ「はぁ? どうしたんですか?」

カシム「英語漬けの評価がドクロマークになった…」

タタロ「ドクロ? …EとかFとかじゃなくて?」

カシム「…ドクロ」

タタロ「…そんなのあるんですか?」

カシム「なんか…もうね、緊急事態だとかさんざん画面に表示されましたとも…英語なんて嫌いだああああああああ!!!」

 85-カシムとタタロのなげやりブログ 【 06/04/28 


カシム「えーっと実に2週間ぶりってやつですか」

タタロ「引越したんですよね、新居はどうですか」

カシム「実に利便の良い場所です。部屋は広くて綺麗だし、家賃も控えめで、ゴミの分別が厳しかったり、お隣からはとても柄の悪そうな怒鳴り声が聞こえてきたり、同市内で殺人事件があったりして、ホント…良い場所に…引っ越したなと…」

タタロ「あーなんか、おめでとうと言っていいのか悪いのかわかりませんが…。ネットは開通したんですか?」

カシム「いや、それがまだ。今は職場からこっそり書き込んでます。自宅でのネットは5月下旬ごろには開通する予定。生きてれば」

タタロ「どんなけ治安悪いんですか」

カシム「知らない土地だから不安がいっぱいなだけですよ?」

タタロ「滅入らずに頑張ってください」

カシム「そういや自分のサイトで『このサイト閉鎖してないじゃん』というコメントをいただきましたが、これは予想通り。これは『閉鎖なんだい! 次回更新予定もないんだい! でも不意に更新してたりするんだい!』という管理人のハナタレ小僧精神がいかんなく発揮されてるサイト作りと言えます」

タタロ「GLEPとは、なんら関係ない話ですね」

カシム「お気になさらずに。GLEPらしくゲームの話でもすると、カズオを買った」

タタロ「カズオですか。…誰?」

カシム「大昭和中学校2年7組日ノ本和男。郷土研究部所属。得意科目は保健体育だが、こう言うと皆にスケベ扱いされるので表向きは得意科目を国語で通してる」

タタロ「…………………………誰?」

カシム「適当にでっちあげたんだが」

タタロ「……で、カズオって?」

カシム「PSPのナンプレだよ。通勤時間の暇つぶしにはもってこい。…引っ越したから通勤に電車使うようになって辛いんだよね。いままでは原付で通えてたのに」

タタロ「電車内でゲームするの恥ずかしくないですか?」

カシム「…なんか、もうどうでもよくなった」

タタロ「あ。遠い眼してますね」

カシム「で、カズオだが、まあ、普通にナンプレ。ただ、時間がカウントされてて非常に急かされる。目標時間をクリアできなかったら結構くやしい」

タタロ「なるほど、そういう部分でゲーム性を…?」

カシム「まったりやりたかったんだが…。時間カウントが入ると必然的に目標クリアしたくなるのが性だよなぁ…」

タタロ「頭をしっかり回転させてやってください。…ボケ老人にならないように」

カシム「まだ、そこまで歳とってないんだが…」

 84-カシムとタタロのなげやりブログ 【 06/04/11 


カシム「評価Eランク…身振り手振りで伝わる程度…orz」

タタロ「なに凹んでるんですか」

カシム「これだよこれ。『英語が苦手な大人のためのDSトレーニング 英語漬け』」

タタロ「…あんたが英語て。雨でも降りますかね…」

カシム「いや、大雨だったし」

タタロ「あーじゃあ、この雨あんたのせいだったんですね」

カシム「違うとは思うが。しかしヘコむわ〜。確かに英語は苦手中の苦手科目ではあったが…」

タタロ「どれどれ、僕にもプレイさせてください」

〜〜〜〜〜〜〜〜

タタロ「ランクCでした。結構おもしろいですねこれ。勉強になるかどうかはいまいち疑問は残りますが。ヒアリングにはなりますかねぇ…?」

カシム「ううう。いいさいいさ。もうお前の好きにしろよ、俺はもう二度とやらんぽ。うわーん!! 英語のバカヤロー!! 俺に英語の単位よこせぇぇうわーん!!」

タタロ「あ、なんか過去のトラウマでも踏みましたかね」

 83-カシムとタタロのなげやりブログ 【 06/04/10 


カシム「ゲームやってないんだよね」

タタロ「引越準備とか忙しそうですもんね」

カシム「なんか昔話ででも話を咲かそうか」

タタロ「そうですね、お題は『一番思い出に残ってるゲーム』でいきましょうか」

カシム「難しいな…思い出に残ってるっていうのはどうとらえたらいいんだ? 一番の良ゲーかそれとも一番のクソゲーか」

タタロ「一番最初に思い浮かんだゲームでいいんじゃないですか?」

カシム「それは…シルエットミラージュなんだが…」

タタロ「あー、なんか前も言ってましたっけ」

カシム「前とかぶるかもしれんが、シルミラ良いよ。間違いなく名作」

タタロ「どんなゲームでしたっけ」

カシム「アクションシューティングだけど、2つの属性を上手く使い分けないと敵倒せない。本気でリメイクして欲しいんだがなぁ。ぜひPSPで

タタロ「今GLEPのTOPでゲーム再販プロジェクトっていうのやってるじゃないですか。書き込みしてきたらどうです?」

カシム「おう、そうだな。なんかシルミラいつの間にか微妙にプレミアついてて中古でも手が出ないし、本気でPSPに移植してくれと書いてこよう」

タタロ「シルミラ好きの投票お待ちしてます。というところですかね」

 82-カシムとタタロのなげやりブログ 【 06/04/07 


カシム「レボリューション。いつ出すんだろうね」

タタロ「なぜ急にレボの話題?」

カシム「いや、ただなんとなくだが…」

タタロ「いつものことですよね…」

カシム「正直レボリューションなんかに全然これっぽっちも興味がなかったんだが、最近興味わいた。なんかメガドライブとPCエンジンのソフトまでダウンロードできるらしいじゃないか」

タタロ「ゲームキューブとも互換するみたいですし、ファミコンとかスーパーファミコンのゲームもダウンロードできるみたいだからかなりのタイトルが遊べそうですね」

カシム「いや、その辺はどうでもいい。メガドラとPCエンジンやりたい」

タタロ「…中古買ってくりゃいいじゃないですか。レボ買うより安いでしょ…」

カシム「田舎じゃ取り扱い店少ないからのぅ。入手困難」

タタロ「でも、いまさらメガドライブとかPCエンジンの何を遊ぶっていうんです? たぶん、いまやっても正直つまらないんじゃないかと思うんですけどー」

カシム「そうだな、とりあえずメガCDから『アフターハルマゲドン』」

タタロ「…そのタイトル、レボじゃ絶対ダウンロード対象に入らないと思いますよ…」

カシム「な、なぜに!?」

タタロ「あのゲーム人間家畜化されてて、さらにそれ食うでしょうが! そんな残酷描写のゲームを任天堂がダウンロードさせるとは思えません」

カシム「じゃあPCエンジンCDROM2の『ラストハルマゲドン』で…」

タタロ「あんまり変わってない気が…無理でしょ」

カシム「くっ、ブレイングレイのゲームはもう遊べないというのか」

タタロ「MSX版でもやっててください」

カシム「敵にエンカウントするたびに『フロッピーディスクを入れ替えてください』とかマジ勘弁…」

タタロ「旧作品が遊べるとは言え、いくらなんでも規制はされるでしょう」

カシム「…切ないのぅ。じゃあ、マイケルジャクソンズムーンウォーカーでいいよ…」

タタロ「…それは、あるかもしれませんが、…やりたいですか?」

カシム「あれは名作だぞ」

 81-カシムとタタロのなげやりブログ 【 06/04/06 


カシム「最近、携帯電話の魔導物語をはじめたんだけど」

タタロ「…随分懐かしい名前が出てきましたね。携帯アプリであるんですか?」

カシム「iモードだけらしいけどな。電車移動中になんかゲームないかと探してて見つけた。コンパイルなくなってからは、魔導シリーズとか諦めてたんだがこうしてまた触れる機会があって嬉しいね」

----------今回のテーマ:思い出に浸る------------

タタロ「のーみそこねこねコンパイルですね。代表作品はぷよぷよ。他には〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜………なんかありましたっけ」

カシム「魔導物語ぐらいしかおもいつかんの」

タタロ「ぷよぷよも魔導物語もキャラクター一緒ですし、ほとんど同じシリーズのようなもんでしょう。パズルかRPGかの違いはありますが」

カシム「大きな違いだがね。まあでも、そこにこだわり続けたコンパイルの姿勢は感服するけど、それに固執したがゆえに消滅した悲しさよ」

タタロ「でもぷよぷよって続編でてませんでしたっけ?」

カシム「ぷよぷよフィーバーな。ありゃ、もうぷよぷよじゃねーよ。従来のぷよファンからすれば認められない」

タタロ「キャラクター一新されたのが、旧ファンを逃した原因ですよね。なんでキャラ変えたんでしょうね」

カシム「ぷよぷよの版権はセガに売ったけど、魔導物語の版権は手放してないから。コンパイルというか、現アイキが。結果、ぷよぷよと魔導キャラ(アルルとか)は別物として切り離されちゃったわけだな。まあアルルはゲストキャラでフィーバーにも出てるみたいだけど」

タタロ「はぁ。なるほど。じゃあ今後ぷよぷよのゲームで魔導物語のキャラクターが出るのは望み薄なんですね」

カシム「たぶんね〜。ぷよぷよか、懐かしいなぁ。ぷよぷよ饅頭とか買ったなぁ。コンパイルクラブとかもあったよなー」

タタロ「ぷよまんってもみじ饅頭でしたっけ」

カシム「うむ。もみじ饅頭のぷよ版」

タタロ「…ほんとぷよぷよに偏り続けた経営戦術だったんですね」

カシム「ディスクステーションも楽しかったんだがね。ソフト開発費と出版コストみあわなかったのかな」

タタロ「パソコンのやつですね。ミニゲームがいっぱい入ってた雑誌ですよね」

カシム「ミニというか、中には普通に造りこまれてるのもあったんだけどな。ジオコンフリクトは良かった…。あれをiアプリとかにしてくれたらすぐさまダウンロードするのだが…。月額200円でぜひやってくださいアイキさん」

タタロ「そんな個人の要望だしてもねぇ」

カシム「わかった。300円出す」

タタロ「金額の問題ではないかと…」