カシムのブログ
 100-カシムとタタロのなげやりブログ 【 06/06/09 


カシム「とうとう100回目か…」

タタロ「普通はテンション上げるところだと思うんですが」

カシム「別に100回目だからといって特殊なネタを用意してるわけでもなし。よくもまあダラダラとここまで続けてきたもので」

タタロ「ダラダラ対話形式で続けてきましたね。明らかに周りから浮いてますもん、あんた。コメントもし辛いでしょうに」

カシム「うるへー。わが道を行くのみ。まあゲームから少し話題を外してみるけど、とりあえず最近の困ったことは、GLEPのメンバーにならないとブログにコメントいれられなくなったことだ」

タタロ「そーいやそうですね。ログインしないとコメント書けないですよね」

カシム「これは『荒らし』対策なんだろうけど、拙者は自分のHPからここ見てる人のコメントが残らなくなっちゃったんだよね〜」

タタロ「……そういやあんたHPもってましたね」

カシム「まあ絶賛閉鎖中なわけだけど、例の日が近づいててアクセスは増えてるんだよな。大笑い」

タタロ「笑うところじゃないでしょ。検索されてる方には非常に申し訳ないことをしております」

カシム「まあ、例年のことなんで」

タタロ「この時期になると思い出す人もいるかもしれませんね」

カシム「環境の変化とかもあって、確かに時間の制約は厳しくなったけどこのブログを更新してることとか考えるとHP閉鎖してなくてもいいんじゃねーのとか最近おもってきた。再開希望ある方はぜひメッセージにコメント残してみてください復活できるかも?」

タタロ「そんなこと言ってもコメントなんて入るわけないんですから…」

カシム「…うむ。切ない瞬間なのである。まあTOPに堂々と閉鎖してると書いてあるわけだしな。」

タタロ「閉鎖してないじゃんという意見も多少あったわけですが」

カシム「…自分で言うのもなんだが、いい加減なサイトだしね。そしていい加減な性格だしね。拙者」

タタロ「それはよく知ってますが。ええ」

カシム「つーわけで、いい加減な拙者は閉鎖してるHPをこれから少しずつ更新する機会もあるかもしれません。とりあえずまた覗く機会があればどーぞ。ということで。年一回思い出してくれたらいいや」

タタロ「で、GLEPの方々には全くわけがわからない話だったわけですが

カシム「記念すべき100回目だからね。普通じゃありえない更新をしてみた

タタロ「ほんとあんたひねくれすぎです…」

 99-カシムとタタロのなげやりブログ 【 06/06/08 


カシム「ぼくのなつやすみポータブル」

タタロ「今月末ごろ発売でしたっけ」

カシム「そうそう。6月29日発売予定だね。そこで、『ぼくのなつやすみポータブル』のゲーム内容を想像してみようと思うのだが」

タタロ「どこかなつかしい田舎で夏休みの一ヶ月間、『ボク』少年となって過ごすという内容で、昭和の香りただよう懐かしいカンジのゲームですよね。基本はPS版の『ぼくのなつやすみ』のリメイクですか」

カシム「…で、『ぼくのなつやすみポータブル』の内容を想像してみようと思うのだが」

タタロ「ですから…どk」

カシム「シャラップ!! 想像するったら創造するんだい!うわーん」

タタロ「どこの駄々っ子ですか。はあ、想像から創造に変わってますが、まあ好きにしてくださいよ」

カシム「うむ、まず『ぼくのなつやすみ』というタイトルからまず想像できるのは、サングラスとアロハシャツだな

タタロ「どこをどうしたらそうなるのか教えて欲しいんですが

カシム「主人公であるボク青年は、夏休みという期間を活かし、ハワイへ。解放感に浸りきっている人たちと交流を深めひと夏の恋をなしとげようとするハートフルストーリーじゃないかと」

タタロ「…CERO15あたりはブッチギリそうですね。つうか全然ハートフルでもなんでもない気が」

カシム「バッドエンドは、好きになった女が美人局でヤクザに絡まれる」

タタロ「そんな展開みたくないです

カシム「うむ…それじゃあ、こんな『ぼくのなつやすみ』はどうだろう。ゲーム開始は7月22日ぐらいからで、8月から田舎の親戚のうちに遊びにいけるのだが、親にはそれまでに宿題を終わらせることが条件として付け加えられていた。主人公の『ボク』は宿題に立ち向かうところからゲームスタート」

タタロ「…それって宿題は…」

カシム「もちろん、プレーヤーが全部やるのだ! 計算ドリルや漢字書き取りなどなど、多種多様の宿題をこなしてはじめて、本編がはじめられるというリアルを追求したゲーム」

タタロ「…やりたくないっす

カシム「宿題に時間をかけているとどんどん夏休みが経過し、とにかく終わらせようと片っ端から友達に電話して写させてもらったり、親兄弟総動員して自由研究手伝わしたりとイベントも豊富」

タタロ「マジ遠慮しときます

カシム「…何が気に食わんのだね」

タタロ「なんでゲームでまでそんな苦労を…」

カシム「しょうがない…じゃあ、あと予想できる『ぼくのなつやすみ』の内容はこれだ。『夏休み? ハァ? そんなもんねーよ!』そんな夏。終わり」

タタロ「そりゃ、ただのあんたの話でしょうが

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ぼくのなつやすみポータブルは
どこかなつかしい田舎で夏休みの一ヶ月間、『ボク』少年となって自然や人々と触れ合いながら生活するという、『癒し』要素たっぷりのアドベンチャーです。
PSで発売されていた同名ゲームのリメイクになっており、登場キャラ、昆虫採集の虫の種類の増加(2倍!)というのが追加要素になっています。
決してどっかのアホが言ってるような内容ではありません。

 98-カシムとタタロのなげやりブログ 【 06/06/06 


タタロ「で、今日も電車内でPSPですか?」

カシム「おうよ」

タタロ「はやく腕磨いて圧勝できるといいですね。いたストポータブル」

カシム「むー。いや今日は実はゲームじゃなくてPSPで映像をみることに挑戦していたんだが」

タタロ「UMD-VIDEOですか?」

カシム「いや、撮りだめしてたやつをメモステにうつして見てた」

タタロ「確かに映像を見るのもPSPの醍醐味ですもんね。で何のアニメを見てたんですかね」

カシム「失敬だな君は。はなからアニメと決め付けるだなんて」

タタロ「違うんですか?」

カシム「うむ…『ひぐらしのなく頃に』を…」

タタロ「アニメじゃないっすか

カシム「否定はせん。というかできん。いや〜しかし同人のひぐらしと随分キャラクターの絵が違うねぇ」

タタロ「そりゃあ原作の絵でアニメ化はなかなか難しいんじゃないでしょうか」

カシム「あれはあれで味があって好きなんだがな。最初は違和感ありすぎたけど、今ではあれでこそひぐらしという感じがするのだが、アニメ見てたら原作できなくなりそう」

タタロ「そーいえばひぐらしのなく頃にはPS2でも出るんでしたっけ?」

カシム「だったよーな気がするけど、あれ基本的にゲームじゃなくてノベルだからどうなるんだろうなぁ。そしてゲームは原作の絵か!? それともアニメの絵か!? 気になるところ」

タタロ「困ったときのグーグル先生ですね」

カシム「おー。なんだコンシューマー版はあらたにキャラデザインがいるのか。おお、原作よりアニメよりコンシューマーのキャラが一番好きかもしれん」

タタロ「しかも選択肢あるらしいですね。ノベルからサウンドノベルに昇格ってところですか」

カシム「移植ってわけじゃないんだな。新作ととらえるべきなのか?」

タタロ「…はたしてちゃんとゲームとして成り立つんですかね?」

カシム「まあ、発売まで気長に待とう」

タタロ「買うんですか?」

カシム「たぶん買うだろうねぇ」

タタロ「嘘だ!!

カシム「…びっくりした! 確かに買う買うって言って買わないソフトいっぱいあったけど、ひぐらしは買うよ買いますよ! だから殺さないでクダサイ…!」

 97-カシムとタタロのなげやりブログ 【 06/06/04 


カシム「宇宙刑事魂が微妙に欲しいんだが」

タタロ「今から買っても特典の手帳は手に入りませんよ」

カシム「んー、微妙に欲しいだけだから買うにまでいたらないとは思うが。だってキャラクター物のゲームは大半がノリだけだからね! ゲームの内容は悲惨なものが多いしね〜」

タタロ「あー。アニメ物とかそうですよね」

カシム「失敗するとわかってるんだが、欲しい。くー商売うまいね」

タタロ「オタク心をくすぐるということですか」

カシム「うむ。でも、正直言って、ギャバンもシャリバンも、もう全然内容おぼえてないんだけどね。あー段々冷静になってきたぞ。よしよし、買わない。買わない」

タタロ「しかし、仮面ライダーやウルトラマンとかの特撮系ゲームも結構でましたねぇ。あと出てないのってどういったのでしょうかね」

カシム「…うーむ。…『超神ネイガー』とか?」

タタロ「…なんすかそれ」

カシム「秋田の平和を守るヒーロー。キリタンソードで敵を討つ。主人公の名前はアキタ・ケン(農家)」

タタロ「また適当なこといってるでしょう?」

カシム「…ググれ」

タタロ「…うわ、本当にある…

カシム「俺も実際には見たことないんだけどさ…。いやーしかし、すごいねローカルヒーロー」

タタロ「…名前がアキタ・ケンとか適当っぽいですねぇ」

カシム「うむ。あと、『離島戦隊サドガシマン』とかある意味熱いな。『シマナガシ・ブルー』とか酷い名前ついてるぞ」

タタロ「『シマナガシ・ブルー』のキャラプロフィールに前科持ちって書いてあるとこが泣かせますね」

カシム「こういうのでゲームを作ればだな…」

タタロ「絶対売れないでしょう

カシム「その地域限定で数本は売れると思うが」

タタロ「完全無欠赤字じゃないですか」

 96-カシムとタタロのなげやりブログ 【 06/06/03 


カシム「今日は趣向を変えて電車内でDSをプレイしてたんだが」

タタロ「PSPからDSに変わっただけじゃないですか」

カシム「なんかね、任天堂の携帯ゲーム機は子供が使うイメージがあって多少気恥ずかしいんだけど、今日は向かい側の席に座っていたお兄さんもDSをプレイしてたので安堵感があった」

タタロ「親近感ってやつですかね」

カシム「だが、彼がもってたのはDSLiteだった。ちっこの勝ち組が!

タタロ「なんすかその劣等感」

カシム「だがな、だがな、拙者の持ってる旧DSは赤色だぜ!? レッドだぜ!! 今となっては限定カラーだぞ!?」

タタロ「(ぼそぼそ)人気なさすぎて廃盤になった色じゃないですか」

カシム「う、うるさい! 某なんとか倉庫では『限定カラーです』とかで中古が2万越えの値付けされてたんだぞ! それぐらいの価値が…まぁあるとは思わないけど! 2万はボリすぎだろう!」

タタロ「あそこは特殊ですからねぇ」

カシム「話は戻るが、電車内で向かい側に座ってるやつみて、こいつ勝ち組だな。とか思いながらふと右に視線をずらすとこれまた携帯ゲーム機をプレイしてる男性が」

タタロ「結構いるもんですね。電車内でゲームしてる人」

カシム「その男性はゲームボーイをしてたんだけど…ぱっと見た目で違和感を感じた。よく見るとそれはアドバンスではないゲームボーイだった。よくよく見るとカラーでもない。ゲームボーイポケットだった!!

タタロ「古っ!」

カシム「このDS人気最高潮のこの時期にあえて堂々とGBポケットをプレイする男。こいつこそ真の勝ち組に違いないと思った

タタロ「それに対抗するにはゲームボーイブロスあたりを持ち出すしかないですかね」

カシム「いや、ここはぜひバーチャルボーイをだな…」

タタロ「…コンセントは?」

 95-カシムとタタロのなげやりブログ 【 06/06/02 


カシム「ラバーキャップ」

タタロ「なんすか、それ?」

カシム「トイレつまりを直すゴムのやつだよ」

タタロ「あぁ、すっぽんですか」

カシム「だからラバーキャップだっつーの

タタロ「えー聞いたことないですよ。すっぽんでしょう?」

カシム「だぁぁ! だーかーらーラバーキャップ!! トイレのすっぽんとか品のない言い方おやめなさい! ええいググればいいんだろググれば。真実を見るがいい」

タタロ「どれどれ…ええっと…ケイト ラバーキャップ…ってこれ普通に帽子じゃないですか」

カシム「むむ、おかしいな。もっとページめくってくれ」

タタロ「LED光拡散キャップとかしか引っかからないですよ?」

カシム「むむむむむ」

タタロ「…ふむ、あ、そうだ(カタカタカタ)。でてきましたよ。あーホントだ『すっぽん』じゃないんですね」

カシム「なー!? そうだろー!?」

タタロ「でもね、ラバーキャップじゃなくてラバーカップですから」

カシム「………………………………」

タタロ「………………………………」

カシム「あれ? 拙者そう言ったよね?」

タタロ「『キャップ』でググっといていったいどの口がそんなことほざくんですか?

カシム「ああ、やめて! 拙者のMP3レコーダーからハレ晴レユカイを消さないで!!」

 94-カシムとタタロのなげやりブログ 【 06/06/01 


カシム「通勤時間に電車に揺られながらPSP」

タタロ「目立ちますねぇ」

カシム「今日ね、3人組の高校生がね」

『お! PSPすげー!』
『なにやってるんだろ』
『モンスターハンターだって!』
『見たのか?』
『電車の中でやりたいほどのゲームだからモンハンしかねぇって!』

カシム「とか、こっち見て話してたんですがいたストだっつーの! モンハンやってる時みたいにガチャガチャプレイしてないでしょ!」

タタロ「やっぱ目立つもんですね」

カシム「…もーいいんだ。恥ずかしくなんてない。可愛いお姉さんが隣座ったりしない限りは恥ずかしくなんてない」

タタロ「あんたの存在そのものが恥ずかしいっすわ」

カシム「ところで、いたストなんだが、ホントね、うまくいかんのです」

タタロ「負けこんでるみたいですね」

カシム「拙者がね『あの土地欲しいなぁー』って思ってたらひょいっとエアリスちゃんが笑顔で購入していくわ、後ろからこっそり忍び寄ったククールが拙者の店5倍買いして『5倍で買うって言ってるんだから罪悪感なんてないね』なんてほざいてエリア独占しちゃうわ…」

タタロ「散々ですねぇ」

カシム「ほんともーね…。セフィロス形無しですよ

タタロ「あんたがセフィロス使ってること自体がすでに間違いなんです

 93-カシムとタタロのなげやりブログ 【 06/05/31 


カシム「で、いたストまったく勝てないわけだが」

タタロ「あんたとことん弱いですね」

カシム「運が悪いんだよ…とにかくお店に止まれない。イベントマスばかり止まって物件が買えない。酷い有様だ」

タタロ「プレイヤーの『運のよさ』のステータスが確実に響いてますね。あんたの場合数値一桁ぐらいしかなさそうですし」

カシム「…ときどきすごい良い時もあるからそんなに悪くはないと思うんですが」

タタロ「とにかく何度もチャレンジするしかないんじゃないですかね」

カシム「うむ。そこで拙者は考えた。ゲーム開始時にまずセーブ&中断をする。2週ほどMAP巡って物件購入が不利だったらHOMEボタン押してゲームを終了し、ロードして再開。良い結果がでるまでがんばる」

タタロ「おお、せこいですね。でもローディング長いでしょ。待つの大変じゃないですか」

カシム「大変だね。気長に待つしか。でも、困る点はローディング時間よりも何度やりなおしても同じダイス目が出るということなんだが」

タタロ「意味ないですね

カシム「だから何度やっても拙者はお店マスに止まれないし、NPCには物件がんがん買われる」

タタロ「予定調和ですね」

カシム「自分が違う行動とれれば結果変わるときもあるんだけどねー。あー負けだしたらリタイア・リスタートとかできればいいのに。結果確定するまでプレイするの時間かかってしょうがないorz」

タタロ「気長に頑張りましょう」

 92-カシムとタタロのなげやりブログ 【 06/05/29 


カシム「あきらめよう…」

タタロ「何をですか?」

カシム「GLEPの更新をゲームの話題のみで更新することを、だ」

タタロ「そーいえば、更新頻度はともかくとしてほとんどゲーム関連の話題でしたもんね。でもなんでまたあきらめるんですか?」

カシム「…ボソボソ」

タタロ「はあ…よく聞き取れませんがまあいいでしょう」

カシム「うむ。とりあえずいたストの影響でドラクエ5が非常にやりたいんだけど今買うべきかどうか悩む。あれアルティメットヒッツ化するんだよね〜」

タタロ「定価が下がるんでしたっけ」

カシム「そうそう。7月20日まで待てば値段下がるのよ。ドラクエ8もだな。あとPS1のスクウェアエニックスのソフトアルティメットヒッツの仲間入りするね」

タタロ「クロノトリガーも1575円ですね。たしか再販プロジェクトで希望されてる方おられましたね」

カシム「うむ。でも進行状況がいまだに『進展なし』となってるのは残念なところ。発売決定してるんだからそのあたりメンテナンスしてほしいですな」

タタロ「ドラクエ4も2625円ですか…。むむ、欲しいかも」

カシム「ヴァルキリープロファイルなんて1575円だぞ? ずーっと廉価版買うかPSP版買うか悩んでたけど、選択肢が一つ増えてしまったよ」

タタロ「でも値下がり待ってたらシルメリア発売後になりますけどね」

カシム「まーね。でもおもしろいソフトが安くで手に入るのは嬉しいわなー」

タタロ「夏休みが楽しみですね」

カシム「そんなもん社会人にはないんだが」

 91-カシムとタタロのなげやりブログ 【 06/05/28 


ミネア「カシムさん ですか。……すぐに破産しそうですね。お気をつけて」





カシム「……このアマぁぁ(゚ Д ゚)

タタロ「破産なんてまだしてませんよね? 最下位ですけど」

カシム「そうだよ! 破産なんてしたことねーよ! …最下位だけど! まったくこの女どうしてくれようか」

タタロ「クリスタルタワーの壁削って持って帰って家計の足しにとかいう発言は泣かせますけどね。ミネアも気苦労してそうですよ」

カシム「マーニャが悪いんかね。あーでも、こんなやさぐれた気分の時はパンネロと会話するに限るわけで」

パンネロ「カシムさんもいたスト好きですか? 私も大好きです!」

カシム「いや、拙者はパンネロちゃんのが大好きでs」

タタロ「あんたキモイですね」

カシム「あ、そーいやビアンカ登場してたなぁ」

ビアンカ「ビアンカです! ふつつか者ですが よろしく おねがいいたします」

カシム「ズキュ━━━━ヽ(゚△゚ )ノ━━━━ン!!!!

タタロ「なにその効果音」

カシム「…ビアンカってこんなカワイイコだっけ?」

タタロ「僕はドラクエ5やってるときはいつもビアンカ選んでましたけどね」

カシム「拙者はいつもフローラだったよ」

タタロ「フローラの方が好きだったんですか?」

カシム「…いやぁ、フローラの方が高価なアイテム貰えるしさぁ」

タタロ「…あんたは邪すぎです」

カシム「でも、拙者的ビアンカ評価はぐぐっとあがりました」

タタロ「あんたに好かれても迷惑な話ですがね」