カシムのブログ

 275-カシムとタタロのなげやりブログ 【 08/12/10 】

仕事が一日11〜14時間労働(食事などの休憩一切なし)の奴隷状態で壊れてきてます。




カシム「うひょーい! 今日も13時間経過したぜー!!」

ゲスト「疲れましたねぇ」

カシム「もう、働きたくない! 今…始まる…!! テイルズオブニート!!

ゲスト「ジャンル:心を閉ざすRPGですね」

カシム「何日経っても出れない広大な室内フィールド!! さらに室外に出る時は強敵『オカン』に見つからないようにしなければいけないぞ!!」

ゲスト「見つかると即死コンボですからね。まさにラスボスの貫禄です」

カシム「ちくしょう!! 布団で寝たいぜ!! もう、布団に引きこもりたいぜ!!」

ゲスト「休みの日はそうしてください」

カシム「そんで、レンタン教授と最後の時間旅行やるんだ…」

ゲスト「レンタンですか。『先生、練炭を用意しました』」

カシム「そうか。じゃあ、そろそろ目張りしてくれるかいルーク」

ゲスト「これで本当にお別れですね…先生

カシム「君との旅はいつだって楽しかったよルーク


タタロ「あの…僕の中でレイトン教授のイメージ狂うんでそういう会話やめてくれないですかね…」


 274-カシムとタタロのなげやりブログ 【 08/02/02 】

タタロ「あれ? こんなところで会うなんて奇遇ですね。どこか出かけるんですか?」

カシム「海遊館でひとっ風呂浴びてこようかと」

タタロ「新聞に載りますよ

カシム「それは冗談として、久しぶりに海遊館に行ってこようと思ってな」

タタロ「一人でですか?」

カシム「彼女とに決まってるだろ」

タタロ「だー。はいはい。ごちそうさまです。いってらっしゃい」

カシム「うむ。お土産期待してるがいい」

タタロ「じゃあ、それを楽しみにしときますかね」





〜〜〜〜〜





タタロ「で、どうでしたか?」

カシム「うむ。変わらず楽しかった。とりあえずこんな感じ」



タタロ「ペンギンですね。上手く集まってるところ撮れたんですね」

カシム「タイミングが良かったな。この後飼育係のお兄さんの手により全て散らされてしまった。危ないところだった」

タタロ「おや、なんでそんなことをするんでしょう?」

カシム「掃除だったみたいだわ」

タタロ「なるほど。それは確かにタイミングが良かったようで」

カシム「あとは定番ながら」



タタロ「おお、ジンベエザメ。海遊館の代名詞みたいなものですよねぇ」

カシム「今年も元気に周回しておったわ」

タタロ「この風景をみると海遊館って感じがしますよねぇ」

カシム「だなぁ。一番メインの水槽だしな。あと、同じトコでみかけたやつ」



カシム「水槽の隅っこで泳ぎもせず通行客にガンたれてたヤンキー」

タタロ「前回(※161話参照)の時もいましたね…」

カシム「一年半ぶりに会ったけどこいつらは相変わらずサボりまくりのようで」

タタロ「まあ、性格はそうそう変わらないということで……」

カシム「最後に、超レアな海洋生物をみつけてきた」

タタロ「超レア? なんでしょうか」

カシム「なんだと思うかね」

タタロ「うーん…。深海魚とかですか?」

カシム「さすがにそんなのはいなかったな」

タタロ「うーん、ちょっと思いつかないですね」

カシム「おう、じゃあ、正解を。じゃじゃーん」








カシム「青鬼でーす

タタロ「わかるわけがないですよね


カシム「世界の海にはこんな生物も存在するわけですよ」


タタロ「しませんよ。水槽掃除のスタッフじゃないですか」






カシム「お前は夢がないなぁ」

タタロ「海洋生物に青鬼の存在を信じるぐらいならサンタの存在を信じます

カシム「というわけで、季節限定のパフォーマンスをしてたわけだよ。節分だしね。楽しかったわ」





タタロ「なんか釈然としませんが、もういいです」





カシム「ああ、そうだ。おみやげ買ってきてあるから」


タタロ「ホントですか? ありがとうございます。いったいなんですかね」


カシム「うむ」








カシム「苦無だ

タタロ「……だから、なぜ海遊館で!?

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※海遊館の隣にある天保山マーケットプレースに忍屋という忍者グッズ販売店がちゃんとありました。
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おまけ。ペンギンのヒナ。もこもこ〜。


おまけ2 ペンギンのムービー


 273-カシムとタタロのなげやりブログ 【 08/01/17 】


ゲスト「おや、マスクなんかして。風邪ですか?」

カシム「ええ、まあ。なんかやらかしちゃいました。一昨日は喉から胃から腸まで、内臓全部痛くて死にそうでしたよ」

ゲスト「おおぅ、それはご愁傷様です」

カシム「今はマシになったからいいものの」

ゲスト「喉に来ると大変ですよね」

カシム「そうなんすよね。乾燥して困ります。のど飴が手放せない」

ゲスト「喉カラカラになったりしますよね。あ、そうだ。ちょうど良かった。ジュース飲みますか」

カシム「いいんすか? ありがたくいただきますよ」

ゲスト「どうぞどうぞ」

カシム「…で、どっちをもらえばいいんですかね」

ゲスト「両方さしあげますよ」




カシム「両方ですか」

ゲスト「ええ、両方ともさしあげます」










カシム「見切った!! あんたから飲み物はもらわねぇ!!!!!!

ゲスト「大丈夫ですよたぶん。きっとお腹壊したりしませんから。たぶん




カシム「絶対飲まん! 今度はどこで拾ってきた! もらわん、もらわんぞ!

ゲスト「ほら、未開封ですよ? まあ、確かに拾いものですけど」

カシム「それを拙者にすすめるなぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!

タタロ「…いつもどこで拾ってくるんですか」


 272-カシムとタタロのなげやりブログ 【 08/01/11 】


カシム「バランス悪くね?」

タタロ「なんのですか。収入と支出ですか」

カシム「いや、まあ、うん、それも悪いんだけど」

タタロ「労働時間と休憩時間ですか」

カシム「それは…諦めてる部分もある。違う違う、違うよタタロくん」

タタロ「あ、はぁ…」

カシム「ファイナルファンタジー4DSっすよ」

タタロ「ああ、まだやってたんですね」

カシム「まだやってたんです。電車の中でプレイしてたらいつのまにか寝てて乗り換えの頃には全滅です」

タタロ「アクティブタイムバトル恐るべし。ですね」

カシム「いや、なんか敵が強くて困る」

タタロ「ですね。ボスもHPパワーアップしてますし、苦労させられますよね」

カシム「どうしたら楽に進めるんだろうかねぇ」

タタロ「うーん、レベルを上げるか、DSの追加要素デカントアイテムを上手く使うしかないんじゃないですか?」

カシム「デカントアイテムなぁ。他のキャラのアビリティがつけれるやつだよな。あれ正直微妙な気がする」

タタロ「使いどころしだいじゃないですか? 『くすり』とか『アイテムのちしき』、『カウンター』あたりは結構いい気もしますけど」

カシム「『れんぞくま』取り損ねたんだよなぁ…」

タタロ「2周目頑張りましょう」

カシム「いやー…2周目はちょっと…あんまりやる気にならん。引き継ぎ要素が微妙すぎて」

タタロ「デカントアイテム引継ぎですからキャラクター強くなりますよ?」

カシム「っても、面白みのあるデカントアイテムがなぁ…。カインの『ジャンプ』とかデカントアイテムにして欲しかった。全員ジャンプして画面から消えたりとかさ」

タタロ「それは…やってみたいかも」

カシム「あと、『うらぎる』な」

タタロ「そんなアビリティないですから

カシム「なぜないんだ!? カインのアビリティに『うらぎる』がついてないはずがないだろう!?」

タタロ「あったところでいったいどんな効果が…」

カシム「敵キャラになる

タタロ「いらないですよね?

カシム「大丈夫」

タタロ「何がですか」

カシム「敵キャラになっても、あっちでも『うらぎる』が発動すれば帰ってくる」

タタロ「すごく鬱陶しいです

カシム「…そうか、仕方ない。パラディンセシルに『あんこく』つけて遊ぶか…」

タタロ「パラディンにジョブチェンジした意味ないですね。でも、それは実際にできるから困ったもんです」




作ってみた。ちなみに改変が楽なのでSFCのキャプから。


 271-カシムとタタロのなげやりブログ 【 08/01/01 】


カシム「つうかよ、全然更新できんかったわけだが」

タタロ「仕事ご苦労様です」

カシム「5日の出勤で労働時間が60時間、うち休憩時間1時間ほどとかどうよ」

タタロ「バカですね(笑)」

カシム「笑い事ですか。そうですか」

タタロ「自分でそういうシフト組みしてるんですから諦めましょう」

カシム「うむ、おかげさまで年越しだけは自宅で迎えれそうで良かった。大変頑張った。自画自賛」

タタロ「で、そこの積みゲーは?」

カシム「ストレスで衝動買いしたものですが何か?」

タタロ「FF4、FF3、スターオーシャンに戦国無双2エンパイア…」

カシム「とりあえず、FF4は発売日に買ったのに未だパラディンになったとこ」

タタロ「まだそんなとこですか」

カシム「漆黒の鎧に身を包んだセシルは過去の己を捨て正義の道を貫く『パラディン』になろうと試練の山を登る。その苦難の山を踏破したとき、彼の手には『伝説の剣』が握られていた。そして素っ裸だった

タタロ「…いやまあ確かにジョブチェンジ後は装備はずれますけど」

カシム「暗黒騎士の時の装備使えないんだもんなぁ。うちのセシルは裸に剣握ったまま下山したよ」

タタロ「もう全然正義でもなんでもない変態ですよね

カシム「心なしかパロム(少年黒魔道師)とポロム(少女白魔道師)の目線が冷たいような気がした」

タタロ「まあ、それは気のせいでしょうけど、それが実際にそんなシーンだったら間違いなく気まずいでしょうね」

カシム「そういや、セシル、ギルバートが仲間になったときに『お前の嫁は死んだ諦めろ、俺の嫁は生きてるからさっさと助けろ』とか言ってたよな。ダメだこいつはやくなんとかしないと」

タタロ「いや、そんなシーンじゃなかった…はず…ですが、要約すると確かにそうなのかも」

カシム「これからセシルにはどんな変態ロードが待っているのか。楽しみです」

タタロ「間違った楽しみ方やめてください」